中学生1年の13歳の頃から毛深いことで悩んでた

こんにちは、真樹です。

今回は少し昔話をしたいと思います。

27歳になった今でこそ苦い思い出として笑ってられるが、中学時代の私はかなり根暗な性格でした。

というのも、自分に全く自信が持てずに、自分のことが大嫌いでした。

一番嫌だったのが、自分の濃い顔、そして身体全体の体毛が濃いことでした。

なんで、こんなところまで毛が生えているんだろう、、

本当毎日泣きたくなるように、鏡を握りしめていました。

濃い顔というのは誉め言葉ではありません

私は出身が沖縄ということもあるが、ほりの深いエキゾチックなハーフ系の顔立ちをしています。

少し上の世代にスピード(SPEED)というアイドルグループがいましたが、その中でいうと上原多香子に似ているといわれたこともありました。(10代のころはね)

ただ、顔が整っていても、毛深いことは私の最大のコンプレックスでした。

中一の頃、体育祭でフォークダンスを男子と踊ったのですが、男子に冗談っぽく「真樹ちゃんて、腕に結構毛が生えているんだねー。初めて見た!」からかわれて、1か月ぐらい落ち込んだ思い出があります。

年頃の男子にお願いです。

女の子に対して、軽はずみに身体的な特徴についてからかわないでください。

  • 眉毛が太いね
  • 腕からも毛が生えているんだ
  • ちょっとヒゲが生えてない?

こういうのは絶対にNGです。

言った方はすぐに忘れると思いますが、私は15年経った今でも言われた瞬間のショックを鮮明に覚えています。

体中のあらゆる毛を脱毛して感じたこと

私は25歳の時に、ボーナス使って髪の毛以外の全身の毛を脱毛しました。

脱毛サロンで光脱毛(フラッシュ脱毛)してもらいました。

脱毛の自己処理歴は結構長く、最初の方は、カミソリで自分で剃っていたのですが、局部周りの陰毛を剃っている時に何度かケガしてしまったり、カミソリ負けをしてしまったりしたことで、自己処理に抵抗感を感じるようになったのが、脱毛サロンに行こうと思った直接のきっかけでした。

中学校の頃から自分の目では直接見えない箇所も、手鏡でチェックするようになりましたが、お尻の穴の周りに生えているムダ毛(肛門周辺のムダ毛)も少量ながら確認できたため、週に2度ほどは手鏡でのぞき込みながら、安全カミソリで肛門周辺の毛も自己処理していました。

これも毎週毎週本当に手間のかかる作業でしたし、剃った箇所が肌荒れして、お尻が痒くなったりしたので、本当に嫌でした。

こんな悩みも、脱毛サロンに通うようになってからは、全くなくなりました。

>>参考脱毛ブログ:全身脱毛で一番安いエステはどこ?

全身脱毛を安くするためには、このように、全身脱毛プランを用意している脱毛サロンの中から、評判も良くてなおかつ料金もリーズナブルなサロンを選ばなければなりません。

私の場合、最初はワキや背中だけのつもりでしたが、結果的には、下半身の毛も、Vラインの毛をごくわずかに残した状態ですべてのムダ毛を自分の希望の程度に脱毛してもらったので、全身脱毛コースに通ってよかったと思っています。

毛深いコンプレックスは早めに解消しましょう

私は、13歳(中学生1年)の頃から毛深いことでずっと悩んできました。

高校生のころから彼氏も何人かできましたが、全身が毛深いことから、相手に100%完全に心を開くことは出来ませんでした。

エステとか初体験だったので、脱毛サロンに行くことに勇気がいりましたが、実際行き始めてからは、インターネットカフェに行っているような感覚で通い続けることができました。

実際脱毛サロンに行き始めたら、コストパフォーマンスの高さに気づくと思います。

自己処理で脱毛するのはほんとうに辞めたほうがいいです。

自分のイヤだった、黒々したモノを9割以上すべて無くしたことにより、自分に自信が持てて良かったです。